![]() |
![]() |
|
![]() |
『こうまくん』は、まばたきをしたり、 耳や頭、尻尾を動かし、いなないたり鼻をならしたりするほか、 内蔵のセンサーによって、光や音に反応します。 暗くなれば不安そうな声を出し(抱き締めてやると安心します)、 大きな音がすると振り向き、首筋をなで、身づくろいすれば、うれしそうな声を出します。 また『こうまくん』は、 本当のポニーのようににんじんが大好きで、 顔の前に付属のプラスチック製のにんじんを持っていくと口を開けて食べようとするか、首 をふって “いらない”をします。そして36キログラム以下の子どもならば『こうまくん』の上に跨ることができ、 座った時に腰をポンポンとするとこうまくんが歩いているような音がします。 |
copyright(C)2007,Asunaro Seikotsuin All rights reserved. |